ストラッシュの脱毛が受けられないケース

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ストラッシュの脱毛が受けられないケース

 

ストラッシュ 施術不可

 

ストラッシュの脱毛が受けられないケースについてまとめています。

 

スムーズに脱毛を受けるため、事前に確認をしておきましょう。

 

施術不可となるケース

 

体調がすぐれないとき

発熱や体調がすぐれない時は、お肌トラブルの原因にもなるので施術ができません。

 

ボディクリーム、日焼け止めを使用しているとき

毛穴の中に蓄熱する方式を採用しているので、ボディクリームや日焼け止めを塗った状態では十分に脱毛効果を得ることができません。

 

自己処理をしていないとき

直前にたくさんシェーバーをあてると、肌への負担がかかります。
自己処理を全くしていない場合は、施術を繰り越しする場合があります。

 

予防接種や薬を服用しているとき

施術日の前後1週間以内に予防接種を受ける予定や、受けた後の場合は、施術NGになる場合があります。
また、服用している薬の種類によって施術ができない場合もあります。
カウンセリングの際、スタッフさんにご相談ください。

 

妊娠中や妊娠の予兆があるとき

胎児への影響がある脱毛方式ではありませんが、ベッドの上り下りや身体への負担を考えて、妊娠中の脱毛は施術NGとなっています。

 

毛抜きを使用しての自己処理をしたとき

毛穴の中に蓄熱する方式を採用しているので、毛抜きによって毛穴を広げたり傷をつけたりしてしまうと、脱毛効果が出にくくなる可能性があります。

 

お肌トラブルを起こさないためにも、毛抜きを使用しての自己処理はNGとなっています。

 

 

ストラッシュ施術NG まとめ

他にもタトゥーを入れている箇所やその周りは施術不可となっています。

 

もし不安のある場合は、カウンセリングで確認しておくといいですね。

 

カウンセリングは無料、簡単60秒で予約が完了します。

 

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